2006.09.17 Sunday

メールの続き

「あたしは悪くない、悪いのはそっち」みたいなメールが来てしまった。相手が感情的な防衛体制に入った時は、これ以上その話を続けても実りはない。本当はどっちが悪いか、なんて話をしたいんじゃないんだが。でも今の相手はガチガチに身を固めている。こちらの言葉に素直に耳を傾ける状態にない。それが分かるので、今度の返信では話題を変えてみることにする。この出来事がしこりとなって残るだろうか。もちろんこの話題をさらに掘り下げて追求することはできる。でも今は雰囲気が悪い。こちらのちょっとした発言が攻撃と受け止められてしまう。相手を傷つけたいわけじゃない。でも分かって欲しい。イライラがつのる。そんな時はどうしよう?そんな時は相手を責めないことだ。分かり合いたいと思っている。でも言葉足らずでうまく伝えられない。それが悲しい。


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2006.09.16 Saturday

メールコミュニケーション

メールと言えどもコミュニケーションは簡単ではない。メールで相手に不満をぶつけてしまった。それは反省している。相手のショックも分かる。批判されて傷ついた。話を合わせようと努力しているのに文句を言われて腹が立った。それは分かる。が、その時の反応の仕方に個性が出る。逆境の時こそ人柄が出る。「あたちは悪くないもん!悪いのはそっちだもん!」的な反応をされてもね。萎えるよ。

これ以上続けて意味あるのか?
疑問だ…。


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2006.09.16 Saturday

容姿の自己評価

自分が入会しているお見合いサイトでは自分の容姿を自己評価する欄がある。
1〜5までの五段階評価で、大きいほど高評価だ。
1や5を付ける人はほぼ全くいない。
多分そんな人はよっぽどの自信家か、よっぽど自信がないか。
どちらにしてもそれほどの人はお見合いサイトなんか利用しないんじゃないかなぁ。
それはともかく、自己評価とは別に、写真コースに登録するとお互いの写真を見ることができる。
もちろん自分も写真を登録していて、こちらも見られることに同意することが条件だ。
で、写真コースに登録してみた。
そこで女性自身の自己評価と実際の写真を比べてみるわけだ。
その正直な感想は、
「女性の容姿の自己評価って、それほどあてにならないんだなぁ」
である。
自己評価4を付けている人でも、自分としてはこれはちょっと…、と思ったり、逆に2でも可愛い人だな、と思ったりする。
もちろんそれは私という個人の趣向でしかないわけだが、
やはり容姿というのは各人の好みで印象が全く違う。
ということは、自分の写真を見て、なおかつメールのやり取りができる人は、かなり脈ありか?
しばらく写真コースで様子見てみよう〜。

今日のまとめ
・容姿の自己評価は当てにならない。
・実際見てみないと分からない。


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2006.09.15 Friday

今日のお見合いメール

今やっているお見合いサイト。
今回はメール相手を怒らせてしまった。
ちっとも本音が見えない相手に不満をぶちまける。
やってしまった。
終わったな・・・。
楽しいメールで雰囲気盛り上げないといけないのに、
相手を不愉快にさせてどうすんだ。
まだまだ未熟・・・。


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2006.09.15 Friday

父親の代わり

なぜ彼女を好きになったのか?セックスできそうだったから。
なぜ彼女に執着するのか。セックスできなかったから。
バカな彼女を手助けすることで優越感に浸れた。
彼女からのお礼の言葉でいい気になった。
もっと構ってやればセックスできるかも、と思った。
でも結局、俺らには共通点がなかった。
彼女にも尊敬できる美徳はなかった。
彼女はバカすぎる。
彼女は批判的な家庭環境のせいで自己肯定感を持てずに育った。
彼女に必要なのは父親だ。
甘えさせてくれる、見守ってくれる、抱きしめてくれる父親。
安心感。
俺は父親の代わりなどごめんだ。


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2006.09.11 Monday

心の音色

人と人が一緒にいることで、何かその場には、音楽というか、心の音色のようなものが漂っている。二人が一緒にいる時は、二人が奏でる心の音色が響いている。心の耳を澄ませば、そのハーモニーが聞こえるだろう。そして二人の心の波長が重なり合えば、心地よい波動で満たされる。それは、考えなくても分かるはず。心で感じればいい。心の音色に耳を澄ませば、二人が奏でるハーモニーが聞こえてくる。それは、心地よい波動。無理して合わせようとするんじゃない。ただ耳を傾ければいい。それで分かるはず。二人が奏でる、心の音色が。そこに美しい音楽がないのなら、二人は響き合わない不協和音。雑念に目を曇らされても、心の耳は騙せない。響き合うことのない魂は、孤独だよ?

心の音色に耳を傾けよう。


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2006.09.09 Saturday

彼らが破綻することはもう決まっている

彼らが破綻することはもう決まっている。後は時間の問題だ。端的に言って彼女には人を幸せにする能力がない。自分も、他人もだ。人はパートナーに「あったかいお布団のような安らぎ」を求める。でも彼女はそんなもの知らないのだ。家にも、学校にも、そんなものはなかった。そして、今の彼氏にも存在しない。彼女は「安らぎ」を学ぶことができない。どこにも手本はいない。そして相手の男もそんな彼女を包み込めない。だから彼らは幸せを作り出せない。10年後か、20年後か、それは知らない。だが破綻することは決まっている。ではうまく行っていた時はあったのか?それはまだお互いの表面しか見ていなかったとき。お互いを良く見せようと装っていた時。だからそれは幻想だ。自分の幻想にのめり込んだだけの事。いずれ本質と向き合わなければならない時が来る。そして彼らの本質を勘案すれば、破綻は蓋然だ。


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2006.09.08 Friday

ごめん、俺が間違ってた

自分に謝ろう。

ごめん、自分。俺が間違ってた。

彼女を二年間観察してきたけど、彼女に惚れ直すエピソードは存在しない。

彼女のために人生掛けても構わない、なんて思ってたけど、

バカでまぬけな自分の思い込みだった。

俺のせいで危うく君の人生を棒に振るところだった。

これからは気をつけるから。

彼女のダメさを何とかしようと努力すればするほど、

ここまで手を掛けたんだから・・と執着が湧く。

でも彼女はブラックホール。

与えても与えても何も出て来はしない。

不毛。

注いでも注いでも何も芽はでない。

気付くのが遅かったね。

いっぱいつらい思いをさせたね。

でももういいから。

もう自由だから。

もっと自分を大事にしてね。

この二年間は取り戻せないけど、

これからいっぱい幸せになろうよ。


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2006.09.03 Sunday

九官鳥並みの言葉

彼女の話には真面目に取り合うに値するものは何もない。

「カレー食べたいです。」
「カレーはいりません。」
「ケーキセットがいいです。」
「ケーキは無理です。」

5分と経たず話が変わる。

信頼が欲しいと彼女は言う。
だが自分のその妄言が人からの信を失わせている事が理解できない。
バカすぎる。

信頼が欲しいという、その言葉すら信頼に値しない。

信頼が欲しい。
だが反省はしない。
理解もしない。
同じ事を繰り返す。

彼女の発言には真面目に取り上げるに値するものは何もない。
なぜなら、彼女自身が自分の発言を真面目に扱っていないからだ。

無意味な言葉を吐く九官鳥として扱ってやるのがよい。
頭の中身も九官鳥並みだしね。

信頼を得るには、自分の発言に自分の行動を合わせる決意が必要だ。
あの口から吐き出されるのは行動しない言い訳ばっかりさ。

嘘、嘘、嘘。
くだらない九官鳥。


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