2008.06.27 Friday

どうやって誘おう

女の子には心地よく恋させてあげなきゃならん。それが女の子の欲望だ。彼女はまだイエスでもノーでもなく自由でいたい。その上で、俺は彼女の心に入って行かなければならない。スルっとね。どう入り込むかが腕の見せ所だ。頭を使え。根気と忍耐と行動力だ。そしていざって時には大胆に行動。では、偶然はち合わせた振りして一緒にお昼を食べよう。そこで遊びに誘う、と。それともメールで軽く遊びに誘うかな?迷うね・・・

2008.06.22 Sunday

未来が怖くなると現在を楽しめない

読んだ本に書いてあった。
「未来を恐れると現在を楽しむことができなくなる」
今は少し、怖い。

明日はあの子に会いたい。
会って話をしたい。
話をして仲良くなりたい。
あの子の笑顔が、見たい。

あの子の未来はバラ色だろうか?

自分に今できることは何だろうか?

あの子に会えることを楽しみにして、
今日も精いっぱい頑張りたい。

今日も精いっぱい、楽しく頑張りたい。
頑張ることを、楽しみたい。

君と俺の笑顔のために。

2008.06.16 Monday

うんざりだ

泣きそう。なぜだろう。心が渇くと涙がでるのか。俺の心。ハート。虚勢。強くはない。だが、できることをやるだけだ。余裕があるからか。悲しみを感じる余裕がある。楽しさに逃げる余裕がある。もっと追い込んでみるか?でももう潤いのない人生にはうんざりなんだよ。うんざりだ。はははははははははははは。

2008.06.12 Thursday

明日はあの子を誘おう

今日はあの子に会えなかった。
明日はあの子をバドミントンに誘おう。
会えればね。

会えなければ話もできない。
話ができなければ親密感も上がらない。

どうしたものか・・・

もどかしいね。

2008.06.04 Wednesday

人妻を好きになった

人妻を好きになった。彼女が人妻だったから好きになったのか?それは違う。好きになった子がたまたま人妻だっただけだ。そしてそれは俺の昔の傷をえぐる。「またか・・・」 俺はまた誰かに負けたのか。この屈辱感と敗北感。それは以前にも感じた。だから分かる。これは真実ではないと。これは俺を前に進ませまいとする心の罠なのだと。分かっている。俺は幸せになれる。彼女以上の相手に巡り合えないなんてことも断じてあり得ない。だから俺にはできる。彼女への執着を手放せる。心は痛む。だがその痛みは感じ切れば消える。そして俺はまた前に進む。痛みが消えたあとには、また純粋に彼女と笑い合うことができるだろう。
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